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古代エジプト時代から不老不死の不死鳥と云われ、

キリスト教ではこの鳥を再生のシンボルとし教会

などの装飾に用いられているとても縁起の良い

カップとソーサーです。東洋の鳳凰はローマから

シルクロードを通して伝わったのでしょうか?

詳細写真はこちらをご覧ください。

制作年代:       1910〜1920年代製
サイズ:           カップ:8.6m x 5.7cm ソーサー:14.5cm  


手彩フェニックスC/S

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